使ってない空き家があるけれど・・・

 ①何から手を付けていいか分からない。

 ②物が多く、時間が無く手付かずでいる。

 ③少しでも活用してお金を稼ぎたい。

そんなお困りごとはありませんか?

 空き家は放置しておくと、毎年の固定資産税がかかるだけでなく、経年劣化や防犯、防災上の問題も出てきます。
 また、京都市は令和11年度より[*非居住住宅利活用促進税]が導入予定です。所有者にとってはさらに負担が増加することになります。
 早めに対処することが肝心です。

 宅地建物取引士の資格を有する行政書士として、賃貸や民泊、飲食店経営等ご要望に沿った活用方法をご提案いたします。
(空き家の状態や場所によっては活用が難しい場合があります。詳しくはご相談下さい。)

[*非居住住宅活用促進税とは]
 空き家・別荘など(非居住住宅)の存在が、潜在的な住宅供給の可能性を狭めており、若手・子育て層を中心に定住人口が伸び悩んでいる一因となっているため、住宅供給の促進等を目的として住宅供給の空き家等の居住者のない住宅に対して、所有者に新たな負担を求めるというもの